報告

2008年01月20日
2008年 成人感謝礼拝 & 感謝会

今年度も、こひつじ園(こひつじ幼稚園の前身)卒業者と、教会、教会学校関係で、今年成人になられた方々をお招きして、成人感謝礼拝、感謝会が行われた。 今年は、9名もの出席者がおり、また当時の教諭4名、父兄6名と、関係者だけでも、19名となかなかの盛会でした。 教会員が用意した茶菓をかこみ、一人一人の紹介、先生からの励まし、お勧め等、1時間位の楽しい時を持て、最後に教会の谷口代表からプレゼントも渡されました。

2008年01月01日
元旦礼拝

今年も一月一日 朝11時から新年礼拝が行われました。 25名位の参加でしたが、大きな声で讃美歌を歌い、渡辺暢雄先生の
初宣教を聞きました。

2007年09月24日
寺家ふるさと村

天気にも恵まれ、教会学校ハイキング"寺家ふるさとむら"は子供15名大人15名総勢30名の賑わいで自然の中で楽しい時を共にしました。

2007年09月02日
9月1日(土曜) 午後6時 中・高ユース科夏の集会 (バーベキュー親睦会 !! )

多くの参加を得て、美味しく楽しい交わりを持てました。 大人も、暢雄先生までも参加されました。 きっと大いに若返りをしたでしょう。

2007年08月25日
園庭整備

園の父兄の方々、教員、それに教会員、全員で20名以上ですか。 暑い中ダスト撒き&馴らし、ペンキ塗り、壁塗り、花壇いじり等々、多くの仕事をしてくださいました。 これで新学期が皆の温かい準備の中で迎えられます。 感謝 !!

2007年08月15日
祈りのセミナー3日目より)

イェスが教えてくださった3つの祈り

@個人的な祈り  A仲間との祈り  B継続的な祈り

@個人的な祈りは、イェスと聖霊で繋がっている事の確信の為、10分でも良い、その時間を神のみに捧げ、集中した祈り。 ヒント: 朝起きて最初に10秒でも祈る”今日一日神様と繋がり、神様との親しい臨在の中で一日生きられますように。

A自分のマインドを御霊に向け一人きりで無い事を感じる、神の前にプライバシーは無い、人と居るとき、今、主の臨在の中にある自分があり、人と愛を分かち合う場となる、神の愛は私を通して人へ流れて行く: ロマ8章5-6
8:5 肉に従って歩む者は、肉に属することを考え、霊に従って歩む者は、霊に属することを考えます。
 8:6 肉の思いは死であり、霊の思いは命と平和であります。

B骨を折った時に松葉杖のように、御霊に頼らなければ生きて行けない自分がいる、だから常に祈り、頼り続ける ⇒ 御霊によって歩く
御霊が常にある、その中で生きる、主に愛されているから主に喜ばれるように、愛を人に伝えるようになる。  神の臨在の中に生きる ⇒ 奉仕者となる  私達は神の為に創られた だから捧げ物をする。 ⇒ 祭司の意識  捧げるものが各自にある。  朝目覚めた時から捧げるものがある。

ルカ11:13 ロマ8:5-6 詩篇139:1-2 一ペテロ2:4-10 ロマ12:1 詩篇51:16-17 イザ66:1-2

私達は新人類

イェスにより救われたクリスチャンは第二のアダム(神より創造された者)であり、神の聖霊の中で生きる新人類でありその頭がイェスである。 だから
ロマ12:1 
 こういうわけで、兄弟たち、神の憐れみによってあなたがたに勧めます。自分の体を神に喜ばれる聖なる生けるいけにえとして献げなさい。これこそ、あなたがたのなすべき礼拝です。

新人類としての五感に対するマインドトレーニングにより継続的な祈りが

生まれかわる前は五感で生きてる事に慣れている。 そこの中に神の存在を確認するトレーニングする必要がある。 祈る度、感謝する度に、聖霊の働きを知る ⇒ 感謝・賛美
自然の中に神を知る、見る、⇒ 神が偉大なるアーティストである事を知る

人を見るとき、全ては神が創ったものであるから、この人も神の臨在の中にあるように願い、祈る ⇒ とりなしの祈りは力がある

聴く時: 全て、神との関係の中で考える イェスも、常に天の父の声を聞き、行動をした。 自分の五感による思いと聖霊の思いのギャップを知り、修正して行く。

と言うように五感を感じた事を聖霊とともに感じ取る時、常に感謝、願い、とりなしとなる。

過去を思い出すとき、聖霊の存在の中で思い出すとき、とりなしの祈りが主と繋がる確信となる。 御霊が主につながる課題を与えてくれる。

賛美する事により継続的な祈りが

ヘブ 13章15節  13:15 
イエスを通して賛美のいけにえ、すなわち御名をたたえる唇の実を、絶えず神に献げましょう。
詩篇を読み、主を賛美しよう。 願うばかりでなく賛美する事により主に向かう繋がりを体験しよう。 主の臨在の中で賛美するのは自然な繋がる。 皿を洗うとき、私の心を洗い清めてくださり、ありがとうと感謝する。 主の血潮の力を思い起こす。
感謝が消えると神様とのかかわりも消える。 臨在にある事をまず感謝!!

奉仕する事により継続的な祈りが

主に対する感謝として奉仕する、どんなに小さな事でも良い。 主は良い奉仕を覚えていてくださる。 主の御臨在の中で、良い行いを愛を持ってする時に、大いなる主の恵みが溢れる。

施し

全て主から授かったイェスの物、自分の物と思っているから問題
”全て主の物だと”聖書にある。
クリスチャンはケチ ? イェスから全ての恵みを貰っているのに、全て自分のものとしてしまい、出さない。
主からの恵みも、教会の中で止まっている。 ”受けるより与える方が幸い”
イェスの物を私達に託し、私たちを通じて配る事ができる。 詩篇50編



臨在の中で、聖霊を通じて神を讃える 
ロマ15章15-17
15:15 記憶を新たにしてもらおうと、この手紙ではところどころかなり思い切って書きました。それは、わたしが神から恵みをいただいて、
 15:16 異邦人のためにキリスト・イエスに仕える者となり、神の福音のために祭司の役を務めているからです。そしてそれは、異邦人が、聖霊によって聖なるものとされた、神に喜ばれる供え物となるためにほかなりません。
 15:17 そこでわたしは、神のために働くことをキリスト・イエスによって誇りに思っています。

天国では全てが完璧であり良い業しかない。 でもこの世では、選択である。 良い業も肉による生活も選択。 だからこの世で一つでも多くの業を主の臨在の中で行い、主の冠りにささげる生活を送りたい。 一つでも多く・・・
⇒ 聖霊による祭司として生きる(御霊を聴きながら、とりなしの課題を探しながら、五感を通じて日々生きる)
とりなしの数は最初は少ないかも知れないが、日々の中で増えて行く

神の臨在にある事を忘れる時はしばしば、こんな時自分を責めない、その事を気づいた事を主にハレルヤと感謝し、臨在の中の生活に戻す。 そのサイクルの中で生きる。 迷える羊の如く。 臨在に戻った時、主は喜んでくださる。  主の臨在に気づく事は主を喜ばす事でもある。 自由と喜びと平安の中に満ち溢れる  詩篇100編  感謝をパスワードとして臨在の宝物の中で生きる

2007年08月14日
祈りについてのセミナー

昨日からJohn Wright先生による祈りについてのセミナーが開かれている。 東京第一から7名、他教会から2名の学び。 マルコの中で、イェスが如何に多くの場で祈っているかを知る機会となった。 朝10時〜12時 昼は30分 そして2時30分まで。 3日間の集中セミナーだが、3.5時間x3日=10.5時間 クリスチャンとして主の弟子として、毎日このような時間を持つ事の大切さを学ぶ。

2007年08月09日
バプテスト保育研修会参加報告

去る8月9日(木)〜11日(土)の三日間天城山荘で開かれたバプテスト保育連盟主催の保育研修会に幼稚園職員6名が参加しました。講師の先生方のメッセージ,他園の先生方との交流を通じ沢山の恵みを受けて帰ってきました。皆さまのお祈りに感謝します。

2007年07月24日
教会学校サマーキャンプ 

祈りの家の近くの烏川での魚とりと、水遊び、カエルをとったりトンボもとったり、夜は蛍もとんでいます。 来年は是非、皆さんも一緒に行きましょう !!

2007年07月23日
教会学校小学科サマーキャンプ

7月23日〜25日の3日間、私たちの教会の榛名祈りの家で開かれた教会学校小学科サマーキャンプは天気に恵まれ、大いに遊び、主を賛美し、御言葉を学びの楽しい会でした。 全員元気で帰ってまいりました。 参加は小学生 32人 引率者 10名 合計 42名の参加でした。
テーマは 『イェス様につながろう』



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