園の内外

園の案内する看板です
木々につつまれた中にすこし古くなりましたが、こひつじ園の看板、今は”こひつじ幼稚園”との名前になりましたが、まだ多くの人が”
こひつじ園” とか ”こひつじ”と親しみをこめ、またかわいい子供らを”こひじつの子供”とも呼んでくれてます。
2007年08月21日
園をまもる電子の眼
こひつじ幼稚園は、セキュリティにも配慮しております。 外部からのアクセス(入り口)はしっかりと施錠されますが、同時に積極的な安全策である、一元管理での"みえる化"を全ての入り口にセキュリティカメラを設置する事で行っております。 勿論、リアルタイムのモニターに接続され、常に録画され園の周囲を監視してくれています。
2007年08月21日
教職員室の入り口モニター
入り口とこひつじ希望通りを常に監視できるモニターです。 暗い時は人の侵入を検知して照明がON。  勿論、この画像はビデオに記録されています。
2007年08月22日
教職員室からの園庭口の眺め。
セキュリティモニターシステムと同じに重要なのが、人の目による監視。 このように教職員室からは常に、メインとなる園庭入り口が見えます。 見える化による安心がここにあります。 かわいいシルバーに輝くこひつじが園児を迎えます。
2007年08月22日
教職員室からの園庭の眺め
園庭での出来事を教職員がいつでも見れるようになってます。 一人の眼よりも複数の眼は、子供達を見守る愛の多さにつながります。
2007年08月22日
裏庭とのアクセスの制限
裏庭との間にもドアがあり、アクセスを制限する事ができます。 入りにくいと言う事も一つのセキュリティと考えます。
2007年08月22日
3匹のこひつじがウェルカム
園庭の入り口に3匹のこひつじが皆さんを迎えます。 3匹は ”りす組” ”はと組” ”ろば組”と言う、年少、年中、年長の3つの学年の園児を象徴してつくられました。
2007年08月21日
こひつじ希望通り
教会の玄関に面する通りは、”こひつじ希望通り”と言う名前がつけられました。 これはこの地域を素敵な安心して暮らせる所にしようと言う、瀬田文京サミット(ここの近辺の大学を含む学校と地域の人で構成)の働きの一環として、それぞれの学校、園等に通じる道に、それぞれの愛称をつけ、道の名前のモニュメントをサミットのメンバーである多摩美術大学(上野毛在)の学生が作って下さったものです。 世田谷区がこのように、地域の道と教育の環境を大切にするプロジェクトに協力をしてくれました。
2007年08月21日
木漏れ日のある風景
園の中の桜の木、そこからの木漏れ日が綺麗です。 自然に恵まれた環境です。
2007年08月22日
旧大山街道からの全景 
約500坪の敷地に園と教会があります。 ここからでは全景は見れませんが、木々に包まれている様子がわかります。
2007年08月22日
夏はやっぱりプールが一番
2007年08月22日
園児の共同作品
園の中、いたる所に子供達の作品があります。 どうしてこんなにも楽しくさせてくれるのでしょう。
2007年08月23日
作品のある風景
2007年08月23日
作品を貼っている先生
先生方も、作品を通してお子様たちの成長にふれてます。 貼りたいものが多くあり、壁がいくらあっても足らないですね。
2007年08月23日
一番新しい建物
ここの一階には、教室と教職員室があります。 明るく、園庭とのアクセスが一番良い教室で、先生達の目配りも良好です。
2007年08月23日
園庭からホールを臨む
運動会もこの園庭で行います。ジャングルジムも新しくはないのですが、父兄が毎年、ペイントしたりして大切に綺麗に使ってます。
園を支えているのは、教職員だけでなく、ご父兄、教会員が一体となったサポート活動にもよります。 ご父兄の中には、多くの才能があり、種々の活動が、多くの才能によって支えられております。 感謝!!
2007年08月23日
夏休みでも職員は新学期の準備で出勤
先生と職員の方々は夏休みの間でも、園に来ています。 そろそろ新学期の準備
新学期に日焼けした園児のみんなに会えるのが楽しみですね。
仕事の間の昼食時間にワンショットをとりました。
2007年08月23日
オレンジテントが嬉しい園庭へのアクセスとプール
いたる所に木々があります。 やはり木々の緑は安らぎとちょっとした日陰をつくってくれます。
2007年08月23日
藤棚からの園庭
テントの日除け以外にも、藤棚による自然の日除けがあります。 ちょっとした雨も大丈夫。 園庭の回りの植物達が、こんなに大きな木陰を園庭につくってくれてます。
2007年08月23日
夏場の特設プール
強化プラスチック製の丈夫で綺麗なプールです。 夏場になると組み立てて設置をします。 子供の頃、こんなプールがあったらどんなにか嬉しかったでしょう。
2007年08月23日


トップへ
戻る